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夢のつり橋ランチガイド(1)紅竹食堂の渓流そば

夢のつり橋を見に寸又峡にお出掛けのみなさん、夢のつり橋まで歩くとおなかが空きますよね!

夢のつり橋の入り口は寸又峡温泉街にあります。夢のつり橋を歩いた後、または歩く前の腹ごしらえに、寸又峡温泉街でランチをどうぞ!

このブログでは、寸又峡温泉街の名物料理をご紹介していきます。
今回ご紹介するのは、紅竹食堂のイチ押しメニュー「渓流そば」です。

寸又峡に数十年続く手打ちそばの店、紅竹食堂。温泉街のちょうど真ん中あたりにあり、夢のつり橋入場ゲートから5分くらいの場所にあります。

ランチタイムは10:30から。週末など混む日は売り切れ終了なので、早めの来店がおすすめですよ。

その紅竹食堂で、ぜひ食べていただきたいのがこちら!

渓流そば 1,300円

「渓流そば」です。

昔からの寸又峡の味をたっぷり楽しめるとあって、紅竹食堂の人気メニュー。

そばの上にのっているのは左から… やまめの唐揚げ、季節の山菜天ぷら、テナガエビの天ぷら、それからイナゴの佃煮!

レモンものってます。このレモンの風味がまた良いんですよね〜。

注文時に伝えれば、イナゴの佃煮は無しでも頼めます。が、おいしいのでぜひ食べてみてください。甘辛く味付けしたエビみたいな感じです。

やまめの唐揚げもおいしいんですよね。頭も食べられて、身もたっぷりしていて食べ応えありますよ。

寸又峡に来たら、一度は食べてほしいメニューです!

ちなみに渓流そばのほかには…とろろそばや、きのこそばもおすすめ。

地元産のきのこがたっぷり。さっぱりめがいいわ…という方はきのこそばをどうぞ。

紅竹食堂についてはこちらのページでも詳しく紹介しているので、併せてご覧ください。

夢のつり橋までたくさん歩いておなかを空かせて、ぜひ紅竹食堂でおいしい渓流そばを味わってくださいね!

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